まゆげを整える美容法で、キリリとした印象のまゆげへ

まゆげを整えるという美容法は、高校時代から現在までずっと実践しています。

まゆげを整える美容法は簡単、抜き続けるだけ

まゆげを少し整えるだけでもキリリとした印象になるため、とくにまゆ下は毛抜きで抜いていたときもあります。

抜く瞬間はちくっとしますが、我慢できないような痛みはなく抜きやすい部分でした。

いったん抜いてしまうと次に生えてくるまでは1週間程度かかり、手入れがいたって楽です。

まめにやっていると癖になり、なんなく続けられます。

1年程度毛抜きをしているとしだいに生えなくなって、抜くということはしなくなりました。

次は、まゆげの長さを整える

若干、まゆげが細くなったかのようですが、それでも毛の伸びが気になり、次にまゆげの長さを整えるようになりました。

くしでまゆげをかきあげ、数ミリ程度全体の長さを短くして、すかしていくようにしていきます。

 
また上方向にくしをかきあげ、まゆげのラインから少しはみ出た部分を揃えることで余分な長さをカットします。

仕上がりとしては、まゆげが全体的に薄くなったら、オッケーです。

あまりにやりすぎると不良っぽくなったり、部分的に薄い箇所ができると手入れをしているのがまるわかりになってしまい、形がくずれることもあります。

もしも、部分的に薄くなったところができれば、また伸びるまで放っておくほうがよく、さらに周囲まで薄くするとまゆげの形がなくなってきます。

なるべくまゆげを残したままで手入れして、若干薄く形を整える程度の手入れが好ましいと思っています。