アロマテラピー関連商品を使用してみました。

美容と健康にいいと、インターネットなどで知り、昨今、生活の様々なシーンにアロマをとり入れました。化粧水など化粧品類は顔肌へということになります。他にも、入浴での使用による全身への利用もあり、乾燥しがちで困るので半年ほど使用しました。適温の湯にほんの数滴の精油を落とし入れて、適宜な時間風呂に入るだけで簡単です。普通の入浴より香りが楽しめて、大変手軽にできるリラックス美容法でした。おすすめでした。もっと簡単に何回もできる部分浴というのがあり、同様の手順ながら、カップや洗面器などを使用して、短時間に楽に香りを手だけや足だけなどに行き渡らせる方法もあります。カップに湯を張って、アロマオイルを垂らし、立ちのぼる香りつき蒸気を逃さず吸入する、蒸気吸入法も手軽でした。アロマオイル入りオイルによるマッサージも、肌につやが出てよかったです。アロマテラピー関連商品でティートゥリーなどのエッセンシャルオイルという商品を使用しました。アロマテラピーとは、20世紀のフランスの科学者ルネ・モーリス・ガットフォセによる造語だそうです。フランス語でテラピーが療法、アロマが芳香という意味なので芳香療法を意味するそうです。様々な種類の花や樹のエッセンシャルオイルといわれる精油が製品化されています。キャンドルやルームスプレーにも活用できました。感じが良いと評判です。段々慣れてしまい、香りにも限りがあるため、一年くらいはやっていません。植物の香りは誰にでも手軽に活用できますので便利です。